モルタル造形の技術を取り入れて高収益

左の写真はモルタル造形の技術を学ばれて、わずか2ヶ月後に自社物件でモデルルームを作成されたものです。モルタル造形を学ばれたのもわずか6日間。実技4日間とデザイン講習1日・マーケティング指導1日の授業のみです。

 モデルルーム見学会を実施しチラシ集客のみで2日間で70組の来場、1ヶ月後に同じ見学会を実施しても60組の来場が有りました。

 今お客様が欲しいモルタル造形の技術を御社に導入しませんか。他社にない技術で差別化。高収益を得る事ができます。モルタル造形の技術を導入して、低価格で選ばれるのではない、センスや技術で選ばれる会社になりませんか?

モルタル造形とは某超有名テーマパーク等のアトラクションや、某有名ハンバーグチェーン店の内装等、昨今では一般の住宅の外壁やお庭などにも広く使われているポピュラーな技術の一つです。

最近では新築の工務店様も他社とは違うサービスの提供をするために、モルタル造形を取り入れられ始める工務店様も増えてきて受注されて大変注目の技術です。

 

モルタル造形で表現できるものは多種多様で、ヨーロッパのお城のどっしりとした石積みやフランスの田舎の乱雑な石積みはもちろん、アメリカの古いレンガ壁やアニメの世界のような非現実なものなど、無限にデザインの幅が広がります。モルタル造形を調べた方は大抵「これはセンスがないと無理」や「美術の勉強をしていないからできないだろう」などと言われます。センスがいらないといえば嘘になりますが、モルタル造形の講習を受けることによってデザインのコツやセンスを磨く方法なども学べます。


登記情報を使った確実なリストでDM営業

不動産登記受付帳を活用した営業

 

法務局の管轄の土地にどんな不動産登記申請がされたかが分かるものです。誰でも情報を得ることができる不動産登記受付帳を活用し、リフォームのDM営業を行うことができます。

不動産登記受付帳には登記されて理由が書かれています。

例えば

 抵当権設定であれば、住宅ローンが始まったということです。この情報を元に10年前の不動産登記受付帳を入手すれば、ちょうどリフォーム時の建てて10年の戸建のリストをピンポイントで入手することができるのです。

 

 手順としては

① 行政文章開示請求を行う。(地域一番クリエイト)

② 約1ヶ月後、法務局から登記受付帳が出来上がった旨の連絡が入る。

③ 法務局へ登記受付帳を取りに行く(地域一番クリエイト)

④ 必要な情報を抽出リスト化します(地域一番クリエイト)2週間程度

⑤ 欲しい情報をデータからピックアップ

⑥ 登記を上げる作業

⑦ DMもしくは訪問営業

⑧受注

  

ご興味がお有りでしたら、活用成功事例等ここに掲載できないものもありますので、ご説明させていただきます。